2010.09.10 (シャニム32号掲載)
東芝 3Dテレビ|CELLレグザ&LEDレグザ
最先端機能満載のモデルから
超薄型スタイリッシュモデルまで
3D対応テレビとして、CELLレグザが2シリーズ3モデル、LEDレグザが2シリーズ5モデルを同時発表。先行するパナソニックやソニーと一気に肩を並べる態勢となった。しかも、3D対応を機にBDレコーダーでもブランドを「レグザブルーレイ」に統一。編集機能などで定評のあったRDシリーズを復活させるなど、新たな映像機器ラインアップを構築している。
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「55X2」 |
| CELLレグザのトップモデル。コントラスト900万:1や最大8チャンネルの同時録画機能など、他とは一線を画す圧倒的な存在感が魅力だ |
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「46F1」 |
| チューナー内蔵で奥行き29mmを実現したスタイリッシュな3Dテレビ。年間消費電力量も160kWh/年と、3Dテレビでは最小となっている |
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「RD-X10」 |
| 3Dに対応し、2TBのHDDを搭載したレグザブルーレイの旗艦モデル。多彩な編集機能を持っており、映像ライフをとことん満喫できる |
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