2008.05.20 (シャニム23号掲載)
シャニムプラザ/No.23

●ヤマダ電機さんに勧められ、当社でもインクカートリッジの回収BOXを設置しました。小さな会社ですが、結構、インクカートリッジは消耗するので、少しでも協力できればと思います。普段から「なんかもったいないな〜」と思っていたインクカートリッジを回収でき、ゴミの削減、CO2の削減、子どもたちの未来に役立つとあれば、とことんこのリサイクルの輪を広げていってほしいと思います。(青森県/女性・41歳)
◎社会的関心の高い環境問題で少しでもお役に立てればということからカートリッジの回収を始めさせていただきました。また、最近はジット製リサイクルインクの販売時点で、1個につき10円をボランティア団体に寄付するキャンペーンも始めます。その他いろいろと全社をあげて取り組んでいるところであります。今後ともご支援よろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(ヤマダ電機社長・山田昇)
●近くに他の電化製品店が多いのですが、どの店も品揃えがほとんど変わらず選択の余地が少ないと思います。デザイン性の高いものを扱う店舗や業務用製品を扱う店舗など、それぞれの店舗に専門性があってもいいのではないでしょうか。(茨城県/女性・29歳)
◎昨年から郊外店において、中心店舗となる2500坪売場の展開を始めました。このお店は専門店として、より利便性のある品揃えサービスをすることを、コンセプトに考えたお店であります。近年には出店できると思います。ご期待下さいませ。ありがとうございました。(ヤマダ電機社長・山田昇)
●先日、コタツを買いにいったのですが、時期的にお店に並んでいませんでした。店員さんがわざわざ1階まで在庫を確認し、値段まで調べてきてくださいました。簡単に聞いた「ありますか?」に対して、すごく熱心に対応してくださり、まことに申し訳ない気持ちで一杯でした。お店がすごいのは、お客様への思いやりの心が行き届いているからでしょう。(香川県/女性・32歳)
◎ほめていただき誠に恐れ入ります。普段からお客様サービスの原点は「親切な接客」ということで、胸にワッペンをつけ意識させ啓発しているところであります。今後ともさらにCS向上のためにも社員共々、日々精進し努力してまいりますのでご支援くださいませ。ありがとうございました。(ヤマダ電機社長・山田昇)
■テックランドをよく利用しています。インクカートリッジ1つ購入してもポリ袋に入れてくれます。テープを貼ってくれればすむので袋を断っているのですが、レジ係の店員はどんな小さな商品もすべて袋に入れています。環境保護を標榜するなら、まず、レジ袋の削減から取り組んだらいかがでしょうか。(長野県/男性・57歳)
◎率直なご意見をありがとうございます。今後は精算する際にお客様の意向をうかがうようにして、対応してまいりたいと思います。貴重なご意見をありがとうございました。(ヤマダ電機社長・山田昇)
●バーディ企画・杉山葉子社長との対談(22号)は、同じ女性として1日、1日、何も希望なく暮らしている私には、とても心に響く記事に感じました。私自身もやっと子育てに少し手がかからなくなってきた今、医療事務の資格をもう一度合格できるように頑張ってみよう!!と思いました(^o^)。(香川県/32歳・女性)
◎誰にも時間は平等に与えられていますが、漫然と日々を過ごすのと、新たな目標を掲げ、努力を継続していく生き方とでは、手にする果実は大きく異なってきます。杉山社長はまさに後者の生き方で成果をあげてこられたのだと思います。いくつになっても遅すぎることはありません。昨日より今日の、よりよい自分を目指して頑張ってください。(福島敦子)
■アントレプレナー対談はいつも興味深く読んでいる。各界の方々の考え方が大いに参考になる。今後とも続けてもらいたい。いろんな方面の方々へのインタビューを期待する。(奈良県/64歳・男性)
◎いつも読んでくださり、ありがとうございます。できるだけ様々な業界の経営者の方にご登場いただきたいと思っています。何かしら読者の方にエネルギーを吸収してもらえるような誌面になればと思っています。今後ともよろしくお願いいたします。(福島敦子)
■ネットのリスク対策実践講座(22号)がとても参考になりました。また、IT事例の学校編も参考になり、本校でも取り組んでみたいと思います。(埼玉県/46歳・男性)
◎リスク対策講座には他にも多くのご意見が寄せられ、改めて世間の関心の高さを実感しました。今号では岩手県の先進事例をレポートしましたが、いかがだったでしょうか。子どもに理屈や座学だけでなく、擬似体験させている点が非常に興味深いと思います。(シャニム編集長・征矢野毅彦)














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