ビジネスに役立つ情報サイト。 ヤマダ電機法人営業部と連動し、中小企業に役立つ経営情報やIT情報を発信します。

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Home > インタビュー > 福島敦子のアントレプレナー対談

福島敦子のアントレプレナー対談 No.37

株式会社スマートエナジー研究所◎中村良道CTO 分散電源の第一人者が唱える 理想の「スマートハウス」とは!?   株式会社スマートエナジー研究所(静岡県駿東郡長泉町) ●企業理念 スマートエナジー研究所は、自然 [...]…

福島敦子のアントレプレナー対談 No.36

株式会社ジェイアイエヌ◎田中 仁社長 新たなメガネの価値と機能を創造 「目のいい人」もターゲットに!   株式会社ジェイアイエヌ(東京都渋谷区) 群馬県前橋市を発祥地として、現在は東京都渋谷区に本社を置くメガネ [...]…

福島敦子のアントレプレナー対談 No.35

株式会社ヤマダ電機◎山田昇会長 東日本の着実な復興に向け 支援体制をより一層強化   株式会社ヤマダ電機(群馬県高崎市) ●創業:1973年4月 ●設立:1983年9月 ●上場証券取引所:東京証券取引所市場第一 [...]…

福島敦子のアントレプレナー対談 No.34

株式会社六星◎輕部英俊社長 柔軟な発想で未来を切り開く! ベンチャー気質の「農業法人」 株式会社六星(石川県白山市) ●設立 1977  中奥六星生産組合 1979  農事組合法人六星生産組合 198 [...]…

第三章 「山田昇会長」独占インタビュー

外部CS調査の結果に疑問 真の「顧客満足」を徹底追求 ●中国現地スタッフは量販店未経験者だけを採用 ●中国他社の文化が混ざらない「純血主義」を徹底 ●自社競合を克服し、メリットに変えるのがチェーン店 ●ビジネス誌のCS調 [...]…

第二章 「四兆円企業」実現の重点戦略

海外事業成功のカギ握る 外国人社員の「理念」教育 ●「最新経営システム」の輸出こそ、海外進出の本質 ●外国人スタッフへの日本語による社員教育を徹底 ●国内市場では小型店ネットワーク構築を本格化 ●オール電化の先をいく「ス [...]…

第一章 「瀋陽店」オープン直前レポート

十二月一日プレオープンに向け 着々と準備が進む海外一号店  十二月一日、いよいよヤマダ電機の海外一号店「ヤマダ電機瀋陽店」がオープンする。  まずは会員限定の事前大商談会としてプレオープンし、十二月一〇日にすべての顧客を [...]…

福島敦子のアントレプレナー対談 No.33

株式会社マザーハウス◎山口絵理子社長   現地発「世界ブランド」を実現 途上国の貧困解消に全力投球 株式会社マザーハウス(東京都台東区) ●設立/2006年3月9日 ●資本金/27,950,000円 ●事業内容 [...]…

福島敦子のアントレプレナー対談 No.32

株式会社アメニティ◎山戸里志社長 「おもてなしの心」を形作る トイレ保守・管理のプロ集団 株式会社アメニティ(神奈川県横浜市) ●設立/1989年12月6日 ●事業内容/独自の製品・システムによるトイレ総合メンテナンスの [...]…

福島敦子のアントレプレナー対談 No.31

 福島 サイトを拝見しました。私も食べることや料理、食材に関心があるものですから大変興味深くて。希少価値の高い食材が並んでいて、その一つひとつに紹介コメントや料理レシピまで。つい読みふけってしまいました。このビジネスを始めたきっかけからお願いします。
 萩原 もともと私は大手ゼネコンに勤めており、最後の11年間は北米担当としてアメリカにいました。しかし、会社が経営危機で銀行管理になってつまらなくなって…

福島敦子のアントレプレナー対談 No.30

 福島 「弁護士ドットコム」を拝見しました。確かに一般人にとっては、弁護士さんはどこに頼んでよいか分からないし、費用だってどれくらいかかるか分からない。不安な気持ちになりますよね。その意味で「弁護士ドットコム」は弁護士さんとの距離を縮めてくれるビジネスだと思います。そもそも、このビジネスを考えたきっかけは?
 元榮 原体験は学生時代の交通事故です。ローンで中古車を買ったんですが、その際、資金がギリ…

福島敦子のアントレプレナー対談 No.29

 福島 象のフンで作った「ぞうさんペーパー」は、大変ユニークな商品ですね。どんなきっかけから始めることになったのですか。
 植田 もともとは印刷機械の輸出を1人でやっていました。倒産した会社の情報が入ると、そこから現金で買い取ります。これをその日のうちに東南アジアへ送る。いわゆるブローカー業ですね。…

福島敦子のアントレプレナー対談 No.28

 福島 人材派遣産業は、今や6兆円以上のマーケット規模です。でも篠原社長がテンプスタッフを創業された1973年当時は、まだ日本には派遣業が皆無といえる状況でした。
 篠原 派遣という言葉がありませんでしたから。使ってはいけなかったんです。「事務請負サービス業」としてやっていました。…

福島敦子のアントレプレナー対談 No.27

 福島 春日社長はロボットを「歩くパソコン」と表現されています。具体的にどんなロボットを目指していらっしゃるのですか。
 春日 例えば小型のロボットが家にくるとするじゃないですか。そうしたら、この子に何をしてもらったらうれしいか。そういうことって多分、誰も想像したことがないと思うんですよ。
 しゃべれます、踊れます、歌います、という子が我が家にきて、これから何かを楽しませてくれますといったときに…

ヤマダ電機のWiMAX戦略|独自の通信サービスを開発中

  ブロードバンドはADSL、光と進化してきたが、WiMAXが拡充すれば、さらに一歩進んだ通信インフラが実現する。ワイヤレスで高速・大容量、しかも双 方向。明らかに世界が変わるだろう。例えばムービーに組み込んで今撮っている映像を親戚の家に送ったり、冷蔵庫に組み込んで庫内からなくなった食材を自動 発注したりと。今ある家電製品が、ネットワークでつながる世界が実現する。メーカーさんも商品開発で、WiMAXの付加価値を組み込むことが、新たな…

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